萎んでも植物というのを温存・お魚の鯛のような感じ

インターネットで購入の観葉植物が萎んだので3号の植木鉢用土を乾燥、植木鉢が空いて萎んだ植物のなごりを考慮しました。茎の一部のみというなごりですが鯛の表現の様にこれも植物というもの、室内で伸びたらよいなとシュミレーションで購入したので、一部とはいえ小ぶりの植木鉢に温存。観葉植物が伸びたら挿し木と考えていた陶器に水捌けのよい用土を入れてなごりの観葉植物、萎んでいるので新たな芽が出るかどうかですけれど。購入した物をさらりと整理したら気持ちがのこる様な感じ、植物スペースにちょこんと並べれば年季の飾り物です。100均で購入のカポックと3号植木鉢の横でスペースをチョイス、お魚の鯛のように萎んでもまずまずの存在感というもの、眺めながらの感覚はのこったという気運にほっとしている雰囲気を感じます。用土は挿し木と同じようにベストな水捌け、貴重というひと芽吹きがあれば老木でもメカニズムが生きていたというものです。アリシアクリニック 3回

萎んでも植物というのを温存・お魚の鯛のような感じ